ノエル銀座クリニックで出来る施術

バナー

ノエル銀座クリニックでオートクチュール二重埋没法をしませんか


目元はその人の印象を決定付ける大きな要因です。
ぱっちりしたまぶたは多くの方を魅了すると思います。
それゆえ、目元の美容整形は昔から人気です。
ノエル銀座クリニックでも、
たくさんの目元に関する美容整形術を取り扱っています。

ノエル銀座クリニックで一番人気の二重整形は
オートクチュール二重埋没法というものです。
メスを使った切開法とは異なり、
針と糸を使って二重を作りあげていきます。
そしてこの方法はかなりの技術が必要です。
ひとりひとりに適した箇所に針と糸を通す必要がありますので、
マニュアル通りに作業することが出来ないのです。

ノエル銀座クリニックの熟練した技術があって
初めてすることが出来る治療法と言えます。
そしてこのオートクチュール二重埋没法はかなり安全です。
通常は三角針を使うところ、
ノエル銀座クリニックでは丸針を使用しています。
必要以上に血管や皮膚を傷つけないため、
内出血が起こり確率も少なく済みます。
糸も細いものを使用していますので、痛みや腫れは最小限です。

ただし、かなり便利なオートクチュール二重埋没法ですが、
すべての方に適しているとは言えます。
自然な二重を作るのには向いていますが、
はっきりした二重を作るのは難しいです。
また、複数回埋没法を繰り返しているまぶたには、
この方法でやるのが難しくなります。
脂肪が多い方も、あまり効果が出ないかもしれません。

その場合は他の治療法が良いです。
ノエル銀座クリニックはオートクチュール二重埋没法以外にも、
脱脂法、二重切開法、二重小切開法、目頭切開法、
ヒアルロン酸注入、マイクロCRF注入法、
サーマクールアイなど、様々なメニューを取り揃えています。
それぞれの治療法はメリット・デメリットなどがありますので、
自分に合ったものを選びたいところです。

どれが良いか迷っている方は、素直に医師の方と相談してみてください。
相手もプロになりますので、きっと最善の方法を提案してくれますよ。



ノエル銀座クリニックのW-PRF再生療法とは


ノエル銀座クリニックのプチ形成の項目に気になるものがありました。
それはW-PRF再生療法です。
PRP(多血小板血漿)なら知っているのですが、
PRFは何を意味するのでしょうか?
最初、ノエル銀座クリニックによる誤字かなと思いましたが、
PRFは実在する用語です。
スペルをPlatelet-rich fibrinと言い、
多血小板フィブリンを意味します。
なお、フィブリンは血漿を活性化させたものです。
とりあえず一般人からしたら、PRPでもPRFでも一緒ですね。
それと、Wは白血球を意味します。
多血小板血漿に白血球も追加したものと思ってください。

名称は複雑ですが、効果はとてもシンプルです。
ノエル銀座クリニックで血液を採取し、濃縮・抽出し、
それを必要な箇所に注入するだけです。
ちなみにこの血液採取は「今」です。
10年前に細胞を保存するといった「線維芽細胞培養移植」とは別なので、
気が向いた時に気軽に始められますよ。

W-PRF再生療法ですが、白血球の効能はまだ推測の域を出ていません。
PRPは数多くの症例が集まっていますが、
W-PRPやW-PRFは新しい分野なのでまだまだ改変の余地はありそうです。
もちろん、トラブルがないことは確実に実証済みです。
この白血球もまた自分の細胞になりますので、
感染症やアレルギーの心配は皆無と言えるでしょう。
強いてあげれば、注射を指す時の極小の傷口から菌が入るくらいでしょうか。
きちんと消毒していますが、
こうしたキズから菌が侵入するのはよくあることなので、
しっかりと免疫力は高めた方が良いですよ。

さらにノエル銀座クリニックはW-PRPにbFGFを追加した
「W-PRPプラス」を取り扱っています。
bFGFのスペルはbasic fibroblast growth factorで説明が複雑ですが、
要は「細胞の増殖を促進」するものと思ってください。
こちらもまた自分の細胞を使います。
W-PRPもW-PRPプラスも総じて、若返りを目指す治療になりますので、
気になる方は是非、ノエル銀座クリニックで受けてみてください。
ただし一部位で15万円(プラスの方は30万円!)と高いので、
サイフと相談して受けるようお願いします。